戸籍謄本 英訳|公証対応・翻訳証明付き
公証役場での手続きを意識した、
戸籍謄本、抄本の英訳です(もちろん翻訳証明あり)
📋 対応可能な書類
✔ 戸籍謄本
✔ 戸籍抄本
✔ 改製原戸籍
✔ 除籍謄本
💡 もっとも多いご依頼は「戸籍謄本」です。ビザ申請では戸籍謄本を求められることが多いです。
🌏 こんな場面でご利用いただいています
渡航先によっては、公証役場で公証を受ける必要があります。
翻訳後の手続きについてもご相談いただけます。
✨ 当社の特徴
- 翻訳証明書付き:海外提出に必要な翻訳証明書を標準でお付けします
- 定額料金:ご家族の人数によって料金が高くなることはありません
- 守秘義務を徹底:お預かりした書類は厳重に管理いたします
📸 翻訳サンプル
お客様がお持ちの日本語の戸籍謄本を、このように英訳いたします。
日本語原文
⬇
英語翻訳版
📄 翻訳証明書付きでお届けします
渡航先によっては翻訳証明書が必要です。この書類を標準でお付けして納品いたします。
📝 ご利用料金
8,000円(税込・翻訳証明付き)
・定額料金※です。ご家族の人数によって料金が高くなることはありません。
・お支払いいただく料金は上記の金額のみで、その他の追加料金はありません。
※改製原戸籍のみ、別途お見積もりいたします。
⏱ 納期
作成のご指示をいただいた日から2日後の18時に納品いたします。
お急ぎの場合はご相談ください。
無料見積もり
納期・料金のこと、公証役場での手続きの仕方のことなど、お気兼ねなくご連絡ください。
無料見積もり送信のメリット:
✔ ご希望納期が長期である場合、料金表よりも安価になる場合があります。
✔ お急ぎの場合にも対応いたします。
✔ 見積もりは無料で、下記から送信するだけです。
✔ 送信完了後、24時間以内(日祝除く)にお返事いたします。
❓ よくあるご質問
Q. 翻訳証明書とは何ですか?
「この翻訳は当社が行ったものであり、原文に忠実に翻訳したものである」ことを証明する書類です。英語で記載されており、翻訳会社の署名・捺印が入ります。
Q. 公証・アポスティーユは必要ですか?
渡航先や手続きの種類によって異なります。必要かどうかは、提出先(大使館、現地の役所など)に確認するのが確実です。
Q. 改製原戸籍も英訳できますか?
はい、対応可能です。改製原戸籍とは、戸籍の様式が変更された際に作り直される前の古い戸籍のことです。相続手続きや、出生から現在までの履歴を証明する必要がある場合に求められることがあります。
Q. 留学用にも対応していますか?
はい、対応しています。留学先の大学や教育機関への提出用として、翻訳証明書付きで納品いたします。
📚 戸籍謄本の英訳についてさらに詳しく:公証の手続きその他情報
📖 参考記事:戸籍謄本 英語に翻訳から公証まで カナダ編
(カナダへの渡航でなくても参考になります)




