翻訳会社 タイナーズ::全国対応の翻訳サービス専門

登記簿謄本・履歴事項全部証明書の英訳

海外法人設立・海外進出に必要な登記簿の英訳サービス。
履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書など。
翻訳証明書付き。24時間以内に見積もり回答。

📋 対応可能な登記簿

法務局が発行する証明書であれば、ほとんど対応可能です。

■ 商業登記(法人登記を含む)

現在事項全部証明書、履歴事項全部証明書、閉鎖事項全部証明書、
代表者事項証明書 など

■ 不動産登記

全部事項証明書、現在事項証明書、一棟建物全部事項証明書 など

💡 もっとも多いご依頼は「履歴事項全部証明書」です。
一般的に「登記簿」「登記簿謄本」と呼ばれるものは、ほとんどがこれにあたります。

🌏 こんな場面でご利用いただいています

海外法人・支店の設立
海外での銀行口座開設
海外企業との契約・入札

渡航先によっては、公証人役場で公証を受ける必要があります。
翻訳後の手続きについてもご相談いただけます。

ご利用事例

製造業様

シンガポール子会社設立のため、履歴事項全部証明書と定款を同時に英訳

IT企業様

海外銀行口座開設のため、登記簿の英訳と公証手続きをサポート

当社の特徴

  • 登記簿翻訳の実績多数:商業登記・不動産登記ともに対応経験が豊富です
     提出実績・手続きの流れなど
  • 翻訳証明書付き:海外提出に必要な証明書を標準でお付けします
  • 宣誓書ひな形を無料提供:公証役場での手続きがスムーズに進みます
  • 守秘義務を徹底:お預かりした書類は厳重に管理いたします

対応可能?納期は?料金は?なんなりとお尋ねください

無料見積もりフォームはこちら

📱 お電話でのご連絡も歓迎です:

📸 翻訳サンプル

お客様がお持ちの日本語の登記簿謄本を、このように英訳いたします。

日本語原文

日本語の履歴事項全部証明書サンプル 1ページ目
日本語の履歴事項全部証明書サンプル 2ページ目
日本語の履歴事項全部証明書サンプル 3ページ目

英語翻訳版

履歴事項全部証明書の英訳サンプル 1ページ目
履歴事項全部証明書の英訳サンプル 2ページ目
履歴事項全部証明書の英訳サンプル 3ページ目

📄 翻訳証明書付きでお届けします

渡航先によっては翻訳証明書が必要です。この書類を標準でお付けして納品いたします。

ご利用料金

14円(税込み)/原文(日本語)1文字あたり

文字数(単位:文字)
500
600
700
800
900
1,000
金額(単位:円)
7,000
8,400
9,800
11,200
12,600
14,000
文字数(単位:文字)
1,100
1,200
1,300
1,400
1,500
1,600
金額(単位:円)
15,400
16,800
18,200
19,600
21,000
22,400
文字数(単位:文字)
1,700
1,800
1,900
2,000
2,100
2,200
金額(単位:円)
23,800
25,200
26,600
28,000
29,400
30,800
文字数(単位:文字)
2,300
2,400
2,500
金額(単位:円)
32,200
33,600
35,000

・すべて税込み表示。
・お支払いいただく料金は上記の金額のみで、その他の追加料金はありません。
・ご自身で文字数を数えるのはご面倒ですので、まずはご連絡ください。(私たちがカウントいたします)
・お預かりした書類は厳重に管理し、翻訳完了後に削除いたします。

無料見積もり

納期・料金のこと、交渉役場や法務局での手続きの仕方のことなど、お気兼ねなくご連絡ください。

無料見積もり送信のメリット:

内容によって、料金表よりも安価になる場合があります。
お急ぎの場合にも対応いたします。
見積もりは無料で、下記から送信するだけです。
送信完了後、24時間以内(日祝除く)にお返事いたします。

対応可能?納期は?料金は?なんなりとお尋ねください

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📱 お電話でのご連絡も歓迎です:

 

❓ よくあるご質問

Q. 公証やアポスティーユは必要ですか?

渡航先によって異なります。公証やアポスティーユが必要な場合は、翻訳後の手続きについてもご相談いただけます。当社で宣誓書のひな形も無料でご用意しています。 →英訳から公証までの流れ

Q. 翻訳証明とは何ですか?

「この英訳は当社が翻訳したものである」ことを証明する書類です。英語で記載されており、納品時にお付けしています。

Q. 納期はどのくらいですか?

分量によりますが、一般的な履歴事項全部証明書(3ページ程度)であれば数営業日が目安です。お急ぎの場合はご相談ください。

Q. 履歴事項全部証明書と現在事項全部証明書の違いは?

履歴事項全部証明書は過去から現在までの全ての登記事項を記載したもの、現在事項全部証明書は現在有効な事項のみを記載したものです。海外提出では履歴事項全部証明書を求められることが多いです。