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作成者別アーカイブ: タイナーズ
合同会社と株式会社、登記簿の違いと英訳の注意点
この記事の要約 合同会社と株式会社は登記簿謄本の構成が異なる 最大の違いは、合同会社には株式がないこと 株式会社の「発行可能株式総数」「発行済株式の総数」は、合同会社にはない 株式会社の「取締役」「代表取締役」に相当する … 続きを読む
カテゴリー: 登記簿謄本・履歴事項全部証明書
論文要旨の英語 単語数を減らすテクニック
論文の要旨(アブストラクト)の英語には単語数制限が設けられている場合があります。250ワード以内、300ワード以内など、上限は雑誌によって異なります。 日本語の要旨を英訳したら、指定の単語数をオーバーしてしまった—そんな … 続きを読む
カテゴリー: 論文・要旨、アブストラクト
論文要旨 英語での書き方
論文を国際誌に投稿する際、英語の要旨(アブストラクト)の提出を求められることがほとんどです。 「英語で要旨を書かなければ」と構えてしまう方も多いのですが、実は発想を変えると楽になります。英語の要旨は「英語で書く」のではな … 続きを読む
カテゴリー: 論文・要旨、アブストラクト
戸籍謄本の英訳、自分でやってみた結果
戸籍謄本の英訳が必要になったとき、「英語がそこそこできるなら、自分で訳せるんじゃないか?」と考える方は少なくありません。 翻訳会社に頼めばお金がかかるし、できることなら自分でやりたい。その気持ちはよく分かります。 ただ、 … 続きを読む
カテゴリー: 戸籍謄本の英訳
戸籍謄本の英訳に公証やアポスティーユが必要になるケース
戸籍謄本の英訳を外国の機関に提出しようとすると、「公証が必要です」「アポスティーユを付けてください」と言われることがあります。 いざそう言われると、何をどこに持っていけばいいのか、戸惑う方も多いと思います。 この記事では … 続きを読む
カテゴリー: 戸籍謄本の英訳
契約書をAIで翻訳するリスクとは?自社翻訳が危険な理由
ChatGPTやClaudeなどの生成AI、DeepLなどのAI翻訳ツールの普及により、契約書を自社でAI翻訳するという選択肢が出てきました。 AI翻訳の出力をそのまま使えば、確かにコストはかかりません。しかし、契約書で … 続きを読む
カテゴリー: 契約書の英語
契約書の翻訳料金はいくら?相場と見積もりのポイントを解説
契約書の翻訳を外注しようと考えたとき、まず気になるのが料金です。「いくらかかるのか」「相場はどのくらいか」が分からないと、予算も組めません。 この記事では、契約書翻訳の料金相場と、見積もりを取る際に確認すべきポイントを解 … 続きを読む
カテゴリー: 契約書の英語
登記簿の英訳、どこに頼む?翻訳会社・行政書士・自分での違いを比較
登記簿謄本の英訳が必要になったとき、「どこに頼めばいいの?」と迷う方は多いです。 選択肢は大きく分けて3つあります。 翻訳会社に依頼する 行政書士に依頼する 自分で翻訳する それぞれメリット・デメリットがありますので、提 … 続きを読む
カテゴリー: 登記簿謄本・履歴事項全部証明書
アポスティーユとは?必要な国・不要な国をわかりやすく解説
登記簿の英訳を海外に提出する際、「アポスティーユが必要」と言われることがあります。 聞き慣れない言葉ですが、簡単に言えば「この書類は日本の公的機関が認めたものです」と海外向けに証明する制度です。 アポスティーユが必要かど … 続きを読む
カテゴリー: 登記簿謄本・履歴事項全部証明書
登記簿謄本、履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書。結局どう違うのか
海外進出の手続きで「登記簿謄本の英訳が必要」と言われた。法務局のサイトを見ると、「履歴事項全部証明書」「現在事項全部証明書」という言葉が出てくる。登記簿謄本とは違うのか。どれを取ればいいのか。 この混乱は、非常によくある … 続きを読む
カテゴリー: 登記簿謄本・履歴事項全部証明書
タグ: 履歴事項全部証明書, 現在事項全部証明書, 登記簿謄本
翻訳会社 タイナーズのブログ
